- 2006-03-14 (Tuesday)
- wccf:>
久しぶりにWCCF、あまり行った事のない新宿でプレイしました。
KING'S CLUB CUPに出場、決勝まではCPU戦で今までのチームとは違い、危なげなく勝利。
決勝でキラクローンチームとの対戦になりました。
前半、バティゴールが決まり、このままいけると思ったんですが、後半、キーパートルドが敵シュートを飛び出してはじき、ルーズボールが運悪く敵選手の前に。
そのまま無人のゴールに決められてしまいました。
1-1で後半戦を終え、PK戦に突入。
トルドの神がかりセーブに期待したんですが、いつも通り中田がPKを外し、敗戦。
今までの試合でも散々外していた中田の裏パラには、PK不成功が入っているのではと疑ってしまいます。
(となりのプレイヤーに「体力のない選手が外すんだよ、交代しておかないと。」とアドバイスまでされる始末w。)
というわけで、勝ちきれないチーム状況が続いております。
ただ収穫もあり、フィオーレのトップ下がなかなか機能するということが判明。
ルイ・コスタが凹んでいたので、代役でのプレイでしたが、よくやってました。
あと、「イタリアの芸術」といううれしいニックネームもいただきました。
フィレンツェホームのチームにはぴったりなあだ名です。(「セクシー軍団」もいいですが)
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Comments:2
- aafb 2006-03-14 (Tue) 23:51
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ITトルドでもファンブルするんですか… アンラッキーでしたね。 (^^;A
PK戦に関しては、俺も選手特性が有るように思えます。
(実際のPKキッカーやFKを蹴る選手は、外すことが少ない気がします)
…中田やEMVPシェフチェンコはPKを外す事で有名(?)な選手カードです。 - hashi 2006-03-15 (Wed) 09:17
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DFとの連携がよくないせいか、パンチング後のクリアが不十分なことがよくあります。今回はこれが大きく響くことになってしまいました。
>中田やEMVPシェフチェンコ
自分のほかにも中田のPK精度の低さに悩んでいる人がいるんですね~。
これからはPK戦になりそうになったら、真っ先に中田を交代するようにしますw。